2014年7月21日星期一

強いキモチ

人は1人では生きていけない。
たくさんの人の協力があって社会は成り立っている。
「嫌われたら終わり」のような風潮すら感じる。





だけど、自らを形成しているのは、
他の誰でもなく、自分自身であることに目を向けなければいけない。





(良く見られたい、良く思われたい)はすなわち、
(嫌われたくない、愛されたい)ということ。
(嫌われたくない、愛されたい)って気持ちが邪魔して、
自分の行動に制限をかけてしまっている。と思う。



これは負のスパイラル。





羞恥心や自尊心を拭い去る方法としては、それらの起因となっている
(嫌われたくない、愛されたい)という感情を捨てればいい。

しかし矛盾を感じる方もいると思う。






「相手に好印象を与える努力をする」ってことは、嫌われたくない、
好きになってほしいからではないのか?
そう、誰からも嫌われたくはない、むしろ好かれたい。

だけど、好かれようと必死に誰かに気を使わなくてもいいのではないかな。




身なりや服装に気を使う。

態度や喋り方に気を使う。

自分が楽しむことに気を使う。

自分を高めることに気を使う。





自分に気を遣う。自分のみに。
それが相手に受け入れられるかは相手が判断することだから、
オレらにはどうすることもできない。




自分の髪型や服装がカッコよく決まれば自分に「自信」が持て、
それが「余裕」に変わり相手に伝わる。



真摯な立ち振る舞いや、巧みな話術を身に付ければ、相手に好感を抱かせることができる。
自分で自分を楽しませることができたら、周りも明るく楽しくなる。
自分を高めるためにいろんな知識を身につければ、相手に尊敬される。




「自分にのみ気を遣っていればいい」


オレは強くそう思う。 タオバオ代行

2014年7月11日星期五

日本とベトナムは中国の省レベル

2014年7月10日、環球時報によると、ドイツメディアはベトナムや日本はせいぜい中国の省レベルだと伝えている米海軍のウェブサイトによると、現地時間7日、米海軍のイージス駆逐艦3隻が南シナ海を編隊航行した。また、日本の防衛省によると、4~6月までの3カ月間の自衛隊機によるスクランブル回数は340回で、2005年以来、最多となった。東シナ海と南シナ海では緊張状態が続いている。

そのようななか、ドイツ紙・der freitagは9日付の記事で、「中国は平和的巨人とみなされているが、中国のアジアにおける経済的・軍事的台頭を止めることは難しい」とし、「周辺国と米国は中国の影響力を抑えようとしているが、ベトナムや日本はせいぜい中国の1つの省のようなものである。米国も地球の裏側で深い眠りについている」と指摘した。

この報道に、中国のネットユーザーは以下のようなコメントを残している。

「非常に同意する」
「ドイツ人よ、私はあなたたちが大好きだ!」
「日本はいずれ本当に中国の省になるだろう」

「日本は中国の省ではなく、米国の植民地」
「米国は日本を野放しにしていると、後で痛い目を見るぞ」
「ベトナムと日本?要らない」

「中国はますます北朝鮮のようになってきた」
「中国メディアの曲解だろう。このような報道は自己満足で、自分を騙すこと以外に効果はない」

「ドイツメディアがこんなにいいかげんだとは思わなかった」
「(日越が中国の省だということについて)面積と人口だけで判断してるね」

「平和?海外メディアの適当な報道だ。本当に平和を愛しているなら、こんなに広い国土はどこから来たの?」
「これで中国でのドイツ車の売り上げが上がるぞ」タオバオ代行